わくわく昆虫フェスタが開催されます!

2018わくわく昆虫フェスタ_オモテ面_310x450.jpg淡路島国営明石海峡公園で「わくわく昆虫フェスタ」が開催されます。
約40種類の世界のカブトムシ・クワガタムシの展示のほか、世界最大種の「ヘラクレスオオカブト」との記念撮影、ひまわりのつみとり体験などイベントが盛りだくさん。
ほかにも「夏休み宿題おたすけ教室」として、自然素材をつかった工作教室や水ロケットを飛ばす体験など、夏のお子様連れのお出掛けにぴったりのフェスタです。

7/22(日)には恒例の「淡路市夏まつり」が開催。朝から露店が立ち並び、夜には約5,000発の花火の打ち上げも。また夏まつり当日は、大人も入園料が無料になります!この機会に、夏の楽しさいっぱいの明石海峡公園へぜひお越しください。

【わくわく昆虫フェスタ】
 ・開催場所 淡路島国営明石海峡公園 ビジター棟
 ・開催期間 2018年7月7日(土)〜9月2日(日)
 ・開催時間 10:00〜17:00(開園時間 9:30〜18:00)
 ・入園料金 中学生以下 無料
       大人(15歳以上)450円、シルバー(65歳以上)210円
 ・お問合せ 0799-72-2000
  淡路島国営明石海峡公園公式HP

  イベントの詳細はこちら(PDF)

【第13回淡路市夏まつり】
 ・開催場所 淡路島国営明石海峡公園
 ・開催期間 2018年7月22日(日)
 ・開催時間 10:00〜21:00(花火打ち上げは20:00〜20:30予定)
 ・お問合せ 0799-64-0001(淡路市役所 商工観光課)

  イベントの詳細はこちら

今年は63店舗参加!淡路島の生しらすプロジェクト

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新鮮な淡路島の生しらすを堪能して頂くため始まった、「淡路島の生しらすプロジェクト」。2018年はなんと島内63店舗が参加!各店舗がそれぞれオリジナルの生しらす料理を提供して、淡路島の豊かな“食”の魅力を発信しています。

■淡路島の生しらす
しらすは本来傷みやすく、釜揚げや天日干しなどの処理をして保存することが多い食材。「淡路島の生しらすプロジェクト」はその常識を打ち破り、獲れたてのしらすが持つ驚きの食感と味を知って頂くべく発足したプロジェクトです。
セリをとばす「先取り」という取引方法を活かして水揚げ後スピーディに瞬間冷凍することで、獲れたてそのままの鮮度をとじ込めることに成功。最高鮮度の生しらすだけを使用した料理の数々は絶品の一言。兵庫県のプライドフィッシュにも認定されている淡路島の生しらすを、ぜひお召し上がりくださいませ。

・期間:2018年は4月18日〜11月下旬(予定)
・問合せ:0799-72-3420(淡路島観光協会 岩屋案内所)
公式ホームページ

※グループホテルのホテルニューアワジでは、この淡路島の生しらすをたっぷり使用した「バル特選 生しらす丼」をお愉しみ頂ける日帰りプランを期間限定でご用意しています。ご入浴と生しらす丼を一緒に堪能できるお得なプランをご利用ください。

≪BAR&DINING バル淡道 ≫


≪ホテルニューアワジの日帰りカジュアルプラン(島の生しらす丼+入浴券)≫

大阪・深日港をつなぐ片道55分間の船旅で淡路島へ

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昨年も好評だった洲本―深日港を結ぶ定期航路「深日洲本ライナー」が今年も始動します。期間は2018年7月1日(日)〜8ヶ月間の予定で、1日4往復。淡路島へのアクセスがとっても便利になります。

本州からは明石海峡を渡る船でのみ可能だった自転車での来島。期間中、大阪・深日港と洲本港がつながることで、サイクリングの方も一般のお客様も、大変便利にそしてリーズナブルに淡路島へお越し頂けます。

自動車やバスの旅では味わえない片道55分間の船旅をお愉しみ頂き、淡路島の自然と地産地消の数々をお愉しみくださいませ。

■深日洲本ライナー
・運航期間:2018年7月1日(日)〜2019年2月下旬
・運航便数:1日4往復(合計8便)
・所要時間:片道約55分
・乗船料(片道):大人(中学生以上)1,500円、 小学生500円、 未就学児無料
・スポーツサイクル(輪行バッグなし)300円
 ※台数限定/輪行バッグに入れて積載する場合は無料(輪行バッグはご持参ください)
・公式HP http://fuke-sumotoliner.com/ 6月25日(月)より予約受付スタート予定
・お問合せ先
 【深日港】TEL:072-447-6202(受付 8:00〜18:30)
 【洲本港】TEL:0799-24-1525(受付 9:00〜19:30)
 
※6月30日(土)までは下記までご連絡ください。 
 【岬町まちづくり戦略室】 TEL:072-492-2725 (受付9:00〜17:00)
 【洲本市企画情報部企画課】TEL:0799−24−7614(受付 9:00〜17:00)

詳しくはこちら(PDF)

初夏限定の味覚狩り〜なんと言っても淡路島のびわ狩りがお勧め!

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淡路島の初夏を代表する果物、びわ。古来より万病を治す食物として、三千年も前から古い仏典に登場。大変優れた薬効を持つことが知られています。仏典では樹が「大薬王樹(だいやくおうじゅ)」、葉は全ての憂いを取り除く「無憂扇(むゆうせん)」と名付けられ、絶大な癒しの効果をうかがい知ることも。

淡路島のびわは、明治30年頃に島の北部で“田中”という品種が導入、栽培されたことが始まりと言われます。泉砂礫(いずみされき)と呼ばれる水はけの良い土壌の急斜面に栽培され、山々が風を防ぎ適度に陽光を浴びることから良質なびわへと育ちます。

びわ狩りが愉しめるのは、梅雨入りするまでの半月〜1ヶ月程度。期間限定の味覚狩りを、今年はぜひ淡路島で体験してみてはいかがでしょうか。
※ご予約が必要となりますので、お越しの際には事前にお問合せください。
※シーズンによってびわの実が少ない場合もございます。

● 古川農園
・所在地:兵庫県淡路市岩屋3187-1(農園)
・開園期間:6月中旬〜下旬を予定
・開園時間:10時30分〜日没 ※閉園は季節により異なります
・入園料金:大人(中学生以上)1,500円、小学生900円、3歳以上500円
 ※30分食べ放題/お持ち帰り分は別売り/要予約
・問合せ:0799-72-4192(農園)
・ホームページ
 http://www.geocities.jp/furukawa_farm/

● 大石びわ観光園
・所在地:兵庫県淡路市野島蟇浦885
・開園期間:6月上旬〜下旬を予定
・開園時間:9時〜17時(最終入園 16時30分)
・入園料金:大人(中学生以上)1,500円、小人(4歳以上)700円
 ※30分食べ放題/お持ち帰り分は別売り/要予約
・問合せ:0799-82-1560

● はいばらびわ園
・所在地:兵庫県淡路市野島蟇浦883
・開園期間:6月中旬〜下旬を予定
・開園時間:9時〜16時
・入園料金:大人(小学生以上)1,700円
 ※お持ち帰り分は別売り/要予約
・問合せ:0799-82-3051

【淡路ブランド】本場の活鱧を愉しむなら淡路島へ

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京都や大阪の料亭や割烹で夏の料理に欠かせない『鱧(ハモ)』。特に京都では鱧なら淡路島と言われるほどのブランド品。質のいい韓国産、国内産では九州産が京の店に並ぶ中で、淡路島の鱧だけは、高級料亭でしか味わえない“幻の淡路島産”と呼ばれるくらい貴重で美味しい逸品です。

「なぜ淡路島産の鱧は市場で最高級の評価を受けるのか」

それは鱧が住処にしている海底の砂地が非常に細かい粒子で滑らかな為。鱧の皮というのは、住処によって柔らかくなり、堅くもなってしまいます。また、主な漁場である淡路島南部や沼島地方は、その地形から潮流が速く、海底の水の流れによどみがほとんどありません。その為いつも新鮮な海水が供給され、餌となる甲殻類や魚もとても豊富。そんな最高の環境が飴色に輝く最高の鱧を育てています。

白身で淡白、それでいて深い旨みと上品な味わいをもつ鱧は色んな料理法に合う優れた食材です。とりわけ淡路島へお越し頂きましたら、ぜひ味わって頂きたいのが、同じ頃に収穫を迎える淡路産の新玉ねぎと鱧を割り下で一緒に煮る「鱧すき鍋」。淡路島で古くから受け継がれてきた郷土料理です。骨の旨みや新玉ねぎの甘みをたっぷりと含んだ出汁が鱧の身にしみわたり、口に入れるとホロリと身がほぐれ、口の中一杯に旨さが広がります。旬の味覚・鱧を味わうなら、その美味しさを知り尽くした本場淡路島へ。

≪はも道中〜淡路島から夏の京都へ≫
別名「鱧祭り」と呼ばれる祇園祭と「はも道中」。
夏の京都で有名な鱧料理。まだ交通手段が発達していなかった昔は、夏の炎天下の中で京都まで生きたまま運ぶことのできる魚はほとんどありませんでした。しかし生命力の強い鱧は京都についても生きていたため、鱧料理の文化が発達していったそうです。

そんな関西の夏の味覚、鱧の本場は淡路島。今でも淡路島から祇園祭でにぎわう京都の八坂神社に淡路島の鱧を奉納する「はも道中」が行われています。平安時代をイメージした狩衣姿の一行が鱧の入った竹籠を担ぎ、「淡路島から、はも道中」と口上を述べながら八坂神社と南座の約400メートルを練り歩くはも道中は、「御食国」淡路島と京都を繋ぐ毎年恒例の食の祭典です。

≪夢泉景別荘 天原の“鱧”プランはこちら≫

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2018年6月20日(水)に新たなグループホテル“湊小宿 海の薫とAWAJISHIMA”が誕生します

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いつも夢泉景別荘 天原ならびにグループホテルをご愛顧頂きまして誠にありがとうございます。
2018年6月20日(水)に淡路島の最南端地区、鳴門の渦潮観光で賑わう福良の町の中心から程よく離れた場所にグループホテル「湊小宿 海の薫とAWAJISHIMA(みなとこやど うみのかおりとあわじしま)」が誕生いたします。グループホテルとしては13番目、淡路島内では9番目となる“湊小宿 海の薫とAWAJISHIMA”は昔ながらの温かみ溢れる湊町の静かな一軒家。新たな魅力を持った淡路島の宿になりますので、ぜひお楽しみに。

〜海と空と風の薫りを感じながら過ごす特別なひと時を〜
「湊小宿 海の薫とAWAJISHIMA」


淡路島の広い蒼空が満喫でき、まるで空へ飛び立ったかのような錯覚を憶える露天風呂は2018年4月に開湯したばかりの自家源泉・療養泉として優れた湯治効果が期待される「南あわじ温泉」がなみなみと注がれます。

ダイニング「南あわじキュイジーヌ 海里 UMISATO」で食の宝庫・淡路島の文化・風土の中で育まれてきた島の食と出会い、新たな発見に心躍らせ、そして味わいつくす。湊町の風情漂う活気ある特別な食の体験をお愉しみ頂きます。

_M1A1527.jpg客室は湊町の古民家を現代風にリノベーションしたような、懐かしさとモダンが交差するシンプルで快適な和の空間美。日本建築の良さと温かみを感じられる畳スペースを多くの客室に採用し、靴を脱いでゆったりと寛げる設計。和洋室、和風ツイン、和風ダブルなど、コンパクトながらも居心地の良い8タイプ全24室のラインナップです。

ホテルニューアワジグループで13番目となるグループホテル、「湊小宿 海の薫とAWAJISHIMA」を、ぜひご愛顧くださいませ。

▼湊小宿 海の薫とAWAJISHIMAのご紹介ページはこちら▼
https://www.minatokoyado.com/_M1A2248.jpg_MG_7116_1200x900.jpg

「うみぞら映画祭2018」 〜波音をBGMに海辺で愉しむ“海の映画館”

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「多くの方々に、海を見ながら、波音を聞きながら、のんびりとした時間を過ごしてほしい」――そんな想いからスタートした「うみぞら映画祭」。今年も5月19日(土)と20日(日)の2日間、洲本市の大浜海岸をメイン会場に開催されます!

「うみぞら映画祭」の見所は、何といっても波音をBGMに自然の中で映画を楽しめる“海の映画館”。島の海景色をバックに、巨大スクリーンに映しだされた淡路島や海に関連する映画を観賞するという、全国的にも世界的にも珍しいその日限りの映画館です。

映画祭の期間中は、その他島内特設会場での映画上映や島の味覚を堪能できるグルメブース、インスタ映えするお洒落なナイトマーケット、地場産業「お香」「吹き戻し」「瓦」のワークショップなどイベントも盛り沢山。ご家族でもカップルでもお楽しみ頂ける映画祭へ、どうぞお越しくださいませ。

うみぞら映画祭 2018
・日時:2018年5月19日(土)〜5月20日(日)
・お問合せ:0799-73-6310(海の映画館をつくろうプロジェクト実行委員会)
※チケットはインターネットやコンビニ、淡路島内でも販売中。詳しくはイベント公式HPをご覧ください。

海の映画館へご招待する夢泉景別荘 天原の特別プラン
夢泉景別荘 天原では、「うみぞら映画祭2018」の5月20日(日)21時から上映の映画をご覧頂ける特典付きプランをご用意いたしました。海の映画館をお得に楽しめるプランをぜひご利用くださいませ。
※上映の演目は「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊(吹替)」です。

【春の大潮】淡路島から出航する迫力満点の「うずしおクルーズ」

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淡路島と四国徳島に挟まれた鳴門海峡は「鳴門の渦潮」で広く知られ、イタリアのメッシーナ海峡、アメリカのセイモア海峡と並び、世界3大潮流の一つにも数えられています。 そんな鳴門の渦潮をまさに目の前で見ることができる観潮船が淡路島の福良港から出航しています。

昔の帆船を模したクルーズ船は旅情たっぷり。港から大鳴門橋のたもとに向かって出港すると船のまわりには海鳥がお出迎え。ちょっとしたクルーズのワクワク感に大人も子供の頃にもどったような楽しさ。まさに大自然が生み出す海のエンターテイメントです。
春の行楽へ、ぜひおでかけくださいませ。

※時間帯によっては渦潮が見えない場合もあります。おでかけの際には必ず下記運行会社のHPの時刻表をご確認頂き、期待度の高い時間帯にご乗船下さい。

◆うずしおクルーズ・咸臨丸(ジョイポート南淡路)◆
→オフィシャルホームページ

〒656-0501 兵庫県南あわじ市福良港
うずしおドームなないろ館
TEL (0799) 52-0054

お客様のご質問に人工知能がお答えします【トリップAIコンシェルジュ】

【トリップAIコンシェルジュ】

今話題の最先端技術「人工知能」がチャット形式でお客様の質問にお答えします。
駐車場や送迎の有無、チェックイン・チェックアウトの時間や周辺の観光情報等、24時間いつでも対応。ご予約前からご滞在中、チェックアウトまで旅のサポートを致します。
ご不明な点があればお気軽にご質問くださいませ。

※ご予約情報やお客様の個人情報に関わるご質問にはお答えできません。
※宿泊予約・予約の変更はできません。

【トリップAIコンシェルジュ】
https://trip-ai.jp/lp/375008/?route_cd=yado

海ホタル/山ホタルツアー2018のご案内

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淡路島の自然を体験する、毎年好評の「海ホタル観賞ツアー」。2018年は4月から9月迄ほぼ毎週金曜・日曜の夜に開催されます。

山のホタルは見たことがあるよという方が多いと思いますが、海ホタルはあまりなじみがないもの。山の蛍を想像するとちょっと違うのですが、海ホタルは体長3ミリ程度のミジンコのような甲殻類です。水質が良く海底が砂地になっているところに主に生息しています。

この「海ホタル」を旅館に泊まって観賞に行こう!という淡路島ならではのイベントが「海ホタル観賞ツアー」です。

海ホタルは蓋に小さい穴を幾つもあけてエサを入れたビンに紐をつけた仕掛けを海に投げ入れて捕獲します。海に投げ込んでおいた仕掛けを紐をたぐって引き上げ、紐の先についたビンを振ると、ビンの中が幻想的な青に輝きます。海ホタルは刺激を受けるとルシフェリンという青色に光る発光物質を分泌して相手を威嚇します。夜光虫は体自体が光るのに対して、海ホタルは発光物質を分泌するので、光が広範囲に「ボワ〜ッ」と広がってとても幻想的です。

ツアーは洲本温泉の各旅館からバスへ乗り込み出発して、バスに揺られること約50分。到着後の20時30分から観賞会が開催され、全行程で約2時間半のツアーになります。

ツアー参加希望のみなさまはぜひ事前に御予約くださいませ。ご夕食はツアーバスに間に合うように早めにご用意させて頂きます。

また、6月には恒例の「山ホタル観賞ツアー」の観賞ツアーも開催予定です。

海ホタル/山ホタル観賞ツアーの詳細はこちら

≪海ホタル観賞ツアー≫
■出発 洲本温泉19:30頃(所要時間は約2時間半です)
■料金 対象宿泊施設に宿泊の方は無料(当館も対象です)
■予約 各宿泊施設
※送迎バスの座席数の関係でご予約できない場合がございます

【ツアー開催場所】
◆南あわじ市 阿万海岸
  4月 6日・8日・13日・15日・20日・22日・27日
  5月 11日・18日・20日・25日・27日
  6月 22日・24日・29日 ※6月1日〜17日は山ホタルを予定
  7月 1日・6日・8日・13日

◆南あわじ市 慶野松原
  8月 17日・19日・24日・26日・31日
  9月 2日・7日・9日・14日・21日・28日・30日

※荒天時の場合は中止となりますので予めご了承下さいませ。
※ツアー内容は変更になる場合がございます。


≪山ホタル観賞ツアー≫
■場所 洲本市鮎屋の滝
■出発 洲本温泉20:00頃(所要時間は約2時間です)
■料金 対象宿泊施設に宿泊の方は無料(当館も対象です)
■予約 各宿泊施設
※送迎バスの座席数の関係でご予約できない場合がございます

【ツアー開催日程】
◆6月 1日・3日・8日・10日・15日・17日
※荒天時の場合は中止となりますので予めご了承下さいませ。
※ツアー内容は変更になる場合がございます。