片道55分間の船旅「深日洲本ライナー」で南大阪から淡路島へ

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淡路島の洲本港と大阪府岬町の深日港を結ぶ定期航路「深日洲本ライナー」が期間限定で運航します。期間は2022年6月25日(土)〜2022年11月27日(日)の土日祝日とお盆期間の8月11日(木)〜16日(日)の予定で、1日4往復。淡路島へのアクセスがとっても便利になります。
本州からは明石海峡を渡る船でのみ可能だった自転車での来島。期間中、大阪・深日港と洲本港がつながることで、サイクリストの方も一般のお客様も、大変便利にそしてリーズナブルに淡路島へお越し頂けます。

自動車やバスの旅では味わえない片道55分間の船旅と淡路島の豊かな自然、地産地消の料理の数々をお愉しみくださいませ。

■深日洲本ライナー
・運航期間:2022年6月25日(土)〜2022年11月27日(日)
      ※土・日・祝日限定
      (お盆期間の8月11日〜8月16日も運航)
・運航便数:1日4往復(合計8便)
・所要時間:片道約55分
・片道料金:大人(中学生以上)1,500円、小学生500円、小学生未満無料
      スポーツサイクル300円 ※自転車はスポーツサイクルのみ可
      ※往復割引・学生割引など各種割引あり
・定員:68名(自転車最大31台)

≪乗船予約≫
■深日洲本ライナー公式サイト(インターネット24時間受付)
https://fuke-sumotoliner.com/

■深日港発券所(深日港観光案内所「さんぽるた」)
 営業時間(運航日)/7:30〜18:00
 営業時間(運航日以外)/9:30〜16:30(月曜日定休)
 TEL:072-447-6202

■洲本港発券所(洲本ポートターミナルビル内)
 営業時間(運航日のみ開設)/8:30〜19:15
 TEL:0799-24-1525

【淡路ブランド】本場の活鱧を愉しむなら淡路島へ

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京都や大阪の料亭や割烹で夏の料理に欠かせない『鱧(ハモ)』。特に京都では鱧なら淡路島と言われるほどのブランド品。質のいい韓国産、国内産では九州産が京の店に並ぶ中で、淡路島の鱧だけは、高級料亭でしか味わえない“幻の淡路島産”と呼ばれるくらい貴重で美味しい逸品です。

「なぜ淡路島産の鱧は市場で最高級の評価を受けるのか」

それは鱧が住処にしている海底の砂地が非常に細かい粒子で滑らかな為。鱧の皮というのは、住処によって柔らかくなり、堅くもなってしまいます。また、主な漁場である淡路島南部や沼島地方は、その地形から潮流が速く、海底の水の流れによどみがほとんどありません。その為いつも新鮮な海水が供給され、餌となる甲殻類や魚もとても豊富。そんな最高の環境が飴色に輝く最高の鱧を育てています。

白身で淡白、それでいて深い旨みと上品な味わいをもつ鱧は色んな料理法に合う優れた食材です。とりわけ淡路島へお越し頂きましたら、ぜひ味わって頂きたいのが、同じ頃に収穫を迎える淡路産の新玉ねぎと鱧を割り下で一緒に煮る「鱧すき鍋」。淡路島で古くから受け継がれてきた郷土料理です。骨の旨みや新玉ねぎの甘みをたっぷりと含んだ出汁が鱧の身にしみわたり、口に入れるとホロリと身がほぐれ、口の中一杯に旨さが広がります。旬の味覚・鱧を味わうなら、その美味しさを知り尽くした本場淡路島へ。

≪はも道中〜淡路島から夏の京都へ≫
別名「鱧祭り」と呼ばれる祇園祭と「はも道中」。
夏の京都で有名な鱧料理。まだ交通手段が発達していなかった昔は、夏の炎天下の中で京都まで生きたまま運ぶことのできる魚はほとんどありませんでした。しかし生命力の強い鱧は京都についても生きていたため、鱧料理の文化が発達していったそうです。

そんな関西の夏の味覚、鱧の本場は淡路島。今でも淡路島から祇園祭でにぎわう京都の八坂神社に淡路島の鱧を奉納する「はも道中」が行われています。平安時代をイメージした狩衣姿の一行が鱧の入った竹籠を担ぎ、「淡路島から、はも道中」と口上を述べながら八坂神社と南座の約400メートルを練り歩くはも道中は、「御食国」淡路島と京都を繋ぐ毎年恒例の食の祭典です。

≪夢泉景別荘 天原の“鱧”プランはこちら≫

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四国・徳島からのアクセスがより便利になりました

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四国・徳島から夢泉景別荘 天原を含む島内のグループホテルへの移動に便利な特別契約タクシーの発着地に、従来の徳島阿波おどり空港に加え「徳島駅」が新たに仲間入りしました。

特別契約タクシーは空港や駅から乗り換えなしに目的のホテルまでお越し頂けることが魅力のひとつ。
どうぞゆったりと寛ぎのひとときをお楽しみください。

お得な料金で淡路島までお越し頂ける特別契約タクシーの詳細は、下記アクセスページをご確認ください。

特別契約タクシーのご案内(アクセスページ)

初夏の3夜限定特別ディナー・高山英紀シェフを招いて

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2022年6月7日(火)〜6月9日(木)の3日間、「夢泉景別荘 天原」で食のイベント「初夏の3夜限定特別ディナー・高山英紀シェフを招いて」を開催いたします。

初夏の3夜限定特別ディナー・高山英紀シェフを招いて
https://www.yumesenkei.com/amahara/spdinner/


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“料理のオリンピック”と称されるボキューズ・ドール国際料理コンクール アジアパシフィック大会で日本チームを率い、2014年と2018年に2度の優勝を収めた「高山英紀シェフ」を招いて、御食国・淡路島の初夏の食材をテーマに高山シェフの表現するフレンチ料理をお愉しみいただきます。

世界が注目する日本のトップシェフの特別ディナーが愉しめるまたとない機会です。ぜひこの機会に高山シェフの料理をご堪能ください。

≪予約受付スタート≫
初夏の3夜限定特別ディナー・高山英紀シェフを招いて
https://www.yumesenkei.com/amahara/spdinner/

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【お花見情報】この春訪れたい淡路島 桜の名所

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3月も後半に差し掛かり、桜前線の動向が気になる頃ですね。
豊かな自然に抱かれた淡路島では、例年4月に入ると山が桜の花にやさしく包まれ、薄紅色の春霞がかかったような美しい光景をご覧いただくことができます。
2022年の開花は全国的に平年より早いと予想されており、兵庫県の開花予想日は3月25日、満開予想日は3月31日となっています(3/21現在)。

今回は、淡路島で特に有名な桜の名所をご紹介。まもなく訪れる素敵な春を見つけに、ぜひお越しくださいませ!

=小路谷 古城園(おろだに こじょうえん)=
ホテルニューアワジと向かい合う三熊山の斜面にある庭園です。樹齢を重ねた大樹と若木の枝々が重なり合い、春色の錦絵が浮かび上がります。あわじ花へんろ第54番札所にも登録され、お客様や地域の方々に親しまれている桜の庭です。
・所在地:兵庫県洲本市小路谷20
・問合せ:0799-23-2200(ホテルニューアワジ)
・参照URL:http://awajihanahenro.jp/fudasyo.php?eid=00054
※あわじ花へんろ第54番札所

=曲田山公園(まがたやまこうえん)=
洲本の市街中心部にほど近い小高い山一面に、約580本のソメイヨシノやサトザクラが咲き誇ります。洲本の街から大阪湾へと広がる眺望も清々しい桜の名所です。
夜には提灯のほの明かりに照らされ、また一味違った風情ある桜の姿をご覧いただけます。
※2021年は新型コロナウイルスの影響で提灯の点灯は中止となりました。
・所在地:兵庫県洲本市山手3-4-10
・問合せ:0799-22-3321(洲本市用地課)
・参照URL:http://awajihanahenro.jp/fudasyo.php?eid=00030
※あわじ花へんろ第30番札所

=三熊山・洲本城跡=
古くは戦国時代からの歴史を刻む洲本城跡の石垣と、たおやかな桜との対比が日本固有の美を感じさせます。山頂から見晴らす辺り一面の桜もすばらしく、東方に目を向けると、桜の花越しに淡路富士とうたわれる千山の姿も臨むことができます。
・所在地:兵庫県洲本市小路谷1272-2
・問合せ:0799-25-5820(洲本観光案内所)
・参考URL:https://www.awajishima-kanko.jp/manual/detail.html?bid=242

=諭鶴羽ダム公園(ゆづるはだむこうえん)=
ダム湖の沿道に咲く約800本のソメイヨシノのトンネルの下を散策することができます。湖面に映る桜と萌え出づる木々の若葉。冬の眠りから目覚めた山の息吹に、自然の雄大なエネルギーを感じられます。
・所在地:兵庫県南あわじ市神代浦壁1040-3
・問合せ:0799-52-2336(南あわじ観光案内所)
・参照URL:http://awajihanahenro.jp/fudasyo.php?eid=00035
※あわじ花へんろ第35番札所

=賀集八幡神社(かしゅうはちまんじんじゃ)=
神社に向かう長い参道の桜並木が華やかに花開く、島内でも有数の桜の名所です。参道に隣接する護国寺は江戸時代初期の庭園が有名。にこにこ微笑む布袋さんが鎮座するお庭と山門前の桜も見事ですので、ぜひご覧ください。
・所在地:兵庫県南あわじ市賀集八幡734
・問合せ:0799-53-1625(賀集八幡神社)
・参照URL:http://www.awajihanahenro.jp/fudasyo.php?eid=00036
※あわじ花へんろ第36番札所

※桜の開花状況は天候等により変動いたします。各名所にお越しになる前に開花状況をお問合せくださいませ。

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淡路島に春の訪れを告げる「淡路花祭2022春」開催!

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春の淡路島を楽しむ花のフェスティバル「淡路花祭2022春」が3月19日(土)から開催されます。

初日に淡路ファームパーク イングランドの丘で行われるオープニングイベントに始まり、昨年9月にリニューアルオープンした淡路夢舞台公園温室 あわじグリーン館ではスプリング花フェスティバル〜春の花の饗宴〜、淡路島国営明石海峡公園での春のカーニバル2022など、期間中は淡路島全島の各会場で春の花々を楽しむことができます。
また、各会場で撮影した写真をインスタグラムに投稿して参加するデジタルフォトラリーや、人と花のふれあいをテーマにした「淡路花祭フォトコンテスト」なども実施します。
ぜひ島内の会場を巡って、花と緑あふれる春の淡路島をご満喫ください。

=淡路花祭2022春=

●開催期間●
 2022年3月19日(土)〜2022年5月29日(日)

●主なイベント●
■スプリング花フェスティバル 〜春の花の饗宴〜
高さ約2mのエキウムを中心に、春を告げる花々で暖かな春の世界を演出します。5月からは全国でも有数の産地である淡路島の色とりどりのカーネーションで温室を飾り、子供の日や花の日、母の月5月を家族で楽しんでいただけます。

・期間:2022年4月9日(土)〜2022年5月29日(日)
・会場:兵庫県立淡路夢舞台公苑温室「あわじグリーン館」
・入館料:一般 750円、70歳以上 370円(お名前と生年月日のわかる証明書をご提示ください)、高校生以下無料
 ※特別展は料金が異なる場合がございます。詳しくは公式サイトをご確認ください。
・お問合せ:0799-74-1200
・公式HP:https://awaji-botanicalgarden.com/

■春のカーニバル2022
公園ボランティアが見所を案内する「フラワーガイドツアー」や「多肉植物の寄せ植え体験」、段ボールで作る動物や兜のクラフトや風船にお絵かきをする「クラフト体験」など、楽しいイベントを多数開催します。

・期間:2022年3月19日(土)〜2022年5月15日(日)
・会場:淡路島国営明石海峡公園
・入園料:大人450円、65歳以上 210円(生年月日の確認できる身分証をご提示ください)、中学生以下無料
・お問合せ:0799-72-2000(明石海峡公園管理センター)
・公式HP:https://awaji-kaikyopark.jp/

※上記以外にも多数の会場で、様々なイベントを開催予定。開花状況などをご確認のうえお出掛けくださいませ。

淡路花祭2022春公式HP

●主 催●
淡路花祭推進協議会 TEL:0799-24-2001
(事務局:一般財団法人淡路島くにうみ協会)

【春の大潮】淡路島から出航する迫力満点の「うずしおクルーズ」

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淡路島と四国徳島に挟まれた鳴門海峡は、イタリアのメッシーナ海峡、アメリカのセイモア海峡と並び、世界3大潮流の一つに数えられています。そんな渦潮をまさに目の前で見ることができる観潮船が、淡路島の福良港から出航しています。

旅情たっぷりの帆船で大鳴門橋に向かって出港すると、船のまわりには海鳥たちがお出迎え。クルーズのワクワク感に大人も子供の頃にもどったような楽しさで、まさに大自然が生み出す海のエンターテインメントです。
一年で最も渦が大きくなる「春の大潮」のシーズンは、気候も穏やかでうずしおクルーズに最適!春の行楽へ、ぜひおでかけください。

★大迫力の渦が見やすい日程(他の日程でも渦は期待できます)

 3月の見頃:16日〜23日、29日〜31日
    大潮:16日〜19日、31日

 4月の見頃:1日〜5日、13日〜21日、27日〜30日
    大潮:1日〜2日、14日〜17日、29日〜30日

 5月の見頃:1日〜4日、12日〜20日、26日〜31日
    大潮:1日〜2日、14日〜17日、29日〜31日

※時間帯によっては渦潮が見えない場合もあります。おでかけの際には必ず下記運行会社HPの時刻表をご確認いただき、期待度の高い時間帯にご乗船ください。

また、3月19日(土)〜4月10日(日)の期間は「淡路島ワンダーランド2022春」が開催。自分で描いた絵がモニターの中で泳ぎ出す「らくがきアクアリウム」や、福良の町とクルーズ船内で謎を解いていく「キッズクルー隊員スタンプラリー」も開催しています。ご家族皆様でお楽しみください。

≪うずしおクルーズ(ジョイポート南淡路)≫
●住所:兵庫県南あわじ市福良港(うずしおドームなないろ館内)
●お問合せ:0799-52-0054
●公式HP:https://www.uzu-shio.com/

徳島阿波おどり空港と南あわじ市を結ぶアクセスバスが新登場!

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日本各地から淡路島へのアクセスが更に便利になります。
徳島阿波おどり空港と南あわじ市(淡路島南IC・陸の港西淡)を結ぶアクセスバスが、2021年12月24日(金)から期間限定で運行スタート。徳島阿波おどり空港への直行便がなくても、羽田空港や福岡空港で乗り継ぐことで全国各地からお越しいただけます。

南あわじ市のグループホテルへ飛行機でご来館予定のお客様は、徳島阿波おどり空港からの徳島空港線と淡路島観光ルートバスをご利用ください。
南あわじ市各所を結ぶルートバスは、淡路島滞在中の観光にもとても便利です。

【南あわじ市のグループホテルまでのアクセス】
徳島阿波おどり空港から陸の港西淡まで徳島空港線をご利用ください。
陸の港西淡からは観光ルートバスにお乗り換え。「プラザ淡路島」へは、陸の港西淡から約25分でホテル目の前のバス停に到着します。「湊小宿 海の薫とAWAJISHIMA」は陸の港西淡から約10分の淡路人形座で下車すればホテルまで徒歩1分です。
「あわじ浜離宮」「あわじ浜離宮 別荘 鐸海」へは陸の港西淡までホテル送迎バスがございます。

【徳島空港線】
2021年12月24日(金)〜2022年2月28日(月)の期間中は毎日運行

【淡路島観光ルートバス】
2021年12月24日(金)〜2022年1月10日(月)は毎日運行
2022年1月11日(火)〜2022年2月28日(月)の土日祝日のみ運行(2月23日は除く)

■ホームページ
https://www.knt.co.jp/ec/2022/minamiawaji_t/

■徳島空港アクセスバス リーフレット(PDF)
https://www.newawaji.com/pdf/2021/tokushima_bus.pdf

■お問合せ先
みなと観光バス株式会社
〒656-0326 兵庫県南あわじ市志知南9-1
TEL:0799-36-3081
https://minatokankobus.com/

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【冬の風物詩】 淡路島の水仙郷 2022

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淡路島の冬の風物詩といえば“水仙”。
日本三大水仙群生地として有名な淡路島では、例年12月下旬から2月中旬にかけて可憐な水仙が咲き誇り、たくさんの観光客が足を運びます。
今シーズンは南あわじ市の「灘黒岩水仙郷」がリニューアル工事のため休園となります。水仙を鑑賞される場合は洲本市の「淡路立川水仙郷」へお立ち寄りくださいませ。

〓 淡路立川水仙郷 〓
洲本市の南部、紀淡海峡を望む斜面に広がる水仙の名所。早春の光の中、白や黄色の日本水仙や欧州水仙が咲きそろい幻想的な風景をつくり出します。テレビで以前話題になった「淡路島ナゾのパラダイス」という、陰陽信仰や道祖神信仰にまつわる展示館「淡路秘宝館」を併設しています。

●開園期間:年中無休 ※水仙開園は2021年12月下旬〜2022年3月31日(予定)
●開園時間:9:00〜17:00
●入園料:大人500円 小人(小・中学生)300円
●駐車場:無料
●所在地:兵庫県洲本市由良町由良2877-22
     ※ホテルより車で約30分
●お問合せ:0799-27-2653
●公式HP:https://tachikawa-suisen.com/

■淡路立川水仙郷■

※開花の状況は天候等により日々変化していきますので、お越しになる前に必ず淡路立川水仙郷に開花状況をお問合せください。

コワーキングベースがホテルニューアワジ別館4階にオープンしました

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淡路島ならではの豊かな自然と温泉、グルメやアクティビティを楽しみながら、バケーションと仕事を両立するワーケーションに便利なコワーキングベースがホテルニューアワジの別館4階にオープンしました。

ホテルニューアワジグループをご利用のお客様ならどなたでも無料でご利用いただけますので、家族が観光に出かけてる間やお連れ様が温泉に入っている間にちょっと一人で仕事を片付けたりミーティングをしたい時など、自由にご活用ください。

55型のモニターを備えた8人掛けのワークテーブルや、2人掛けの個別デスク、外の景色を眺めるカウンター席、4人掛けテーブルを備えた個室席など、目的にあわせて思い思いのスタイルでご利用可能です。少し疲れた時にはソファや屋外テラスに設置したデイベッドで休憩タイムも。コンセント付きUSBポートや無料Wi-Fiも完備しています。

ホテルニューアワジグループをご利用のお客様はどなたでもご利用いただけます。グループによる貸切利用(有料)も承っております。希望の場合は事前にご相談ください。

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