キャンペーン実施中!洲本港ー関西国際空港を結ぶ「淡路関空ライン」が期間限定で片道無料!

関空ライン 海

日本全国から淡路島へ。
洲本港(淡路島)と関西国際空港を結ぶ高速船を、片道無料でご利用頂けるキャンペーンを実施中です。2018年4月末までの期間限定ですのでぜひこの機会に、お得に淡路島にお越し下さい。

■所要時間
片道約65分

■運賃
大人(片道 ※2018年4月30日までは往復):2,800円(税込)
小人(片道 ※2018年4月30日までは往復):1,400円(税込)
※1歳未満の幼児の運賃は無料
※大人に同伴されて乗船する1歳以上の未就学児の運賃は、大人1名につき1人分は無料
※ペットは無料で乗船可能(必ずケージに入れ、お膝の上にのせてご乗船ください)

■チケットの購入・詳細
【淡路関空ライン】
http://ak-line.co.jp/
〒656-0022 兵庫県洲本市海岸通1-11-1 洲本ポートターミナルビル
1F洲本事務所
Tel 0799-25-0411/Fax 0799-25-0412
(TEL受付時間:9:00〜17:00)

甘い香りに包まれて巡る淡路島 梅の名所

しだれ梅

冬の寒さも少しずつ和らぎ、あたたかい日差しに梅がつぼみをほころばせる季節がめぐってきました。
花の島と謳われる淡路島の中でも、一度は訪れていただきたい梅の名所をご案内いたします。

=八木のしだれ梅(村上邸)=
樹齢約60年の見事な大木です。地から沸き上がり、また天から降り注ぐような枝ぶりは圧巻の美しさ。枝の一本一本には愛らしい紅色の花が、かんざしのように連なります。いつまででも眺めていたい光景です。
静かな里山にたたずむこの名所は、梅の開花の時期だけ公開されている個人のお宅。この梅を愛する地域の方たちに大切に守られた温かい空間です。公開期間中には、地元の方々による茶店や梅の植木、淡路島の特産品などのお店も並びます。
淡路島ののどかな早春を味わえる、梅の名所です。
● 見 頃 例年2月下旬〜3月上旬
● 所在地 兵庫県南あわじ市八木馬回219
● 問合せ 南あわじ市観光協会 0799-52-2336
● 参考URL http://www.awajihanahenro.jp/fudasyo.php?eid=00056


=広田梅林ふれあい公園=
淡路四国八十八ヶ所第七番霊場大宮寺の裏山に広がる広田梅林ふれあい公園。
古くから梅の名所として知られた広田の地に梅林を復活させようと、地元の老人会の方が植樹したことから生まれたこの梅林。今では淡路屈指の梅の名所として島内外の方々に親しまれています。
園内には紅・白・枝垂れなど12種約450本の梅が、例年2月下旬から3月上旬にかけて次々花開きます。
甘やかな香りに包まれながら、山を彩る梅花をお楽しみください。
● 見 頃 例年2月下旬〜3月上旬(梅まつり2/15〜3/14)
● 所在地 兵庫県南あわじ市広田広田1016-1
● 問合せ 南あわじ市観光協会 0799-52-2336
● 参考URL http://www.awajihanahenro.jp/fudasyo.php?eid=00027


=瀬戸内海国立公園 生石公園=
淡路島の南東端に位置する生石公園は、碧い海と梅とのコントラストを楽しめる名所です。
梅園に植えられた紅白の梅は約260本。大阪湾、紀淡海峡を一望する展望台からは、海へと続く稜線を彩る梅を眺めることができます。また「淡路橋立」と讃えられる美しい成ヶ島、友ヶ島をはじめ、快晴であれば和歌山本島までも見晴らせます。
● 見 頃 例年2月下〜3月中旬
● 所在地 兵庫県洲本市由良町由良2869
● 問合せ 洲本市商工観光課 0799-22-3321
● 参考URL http://www.awajihanahenro.jp/fudasyo.php?eid=00031


※開花の状況は天候等により変動いたします。各名所にお越しになる前に開花状況をお問合せくださいませ。

休館日のご案内

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夢泉景別荘 天原では、お客様に快適にお過ごし頂けますよう、施設の点検整備、補修工事、防火訓練等のための休館日を設けております。

【休館日】
■2018年
 1月17日(水)・18日(木)
 2月8日(木)
 4月18日(水)・19日(木)・24日(火)
 5月14日(月)・15日(火)
 7月4日(水)・5日(木)
 9月12日(水)・13日(木)
 10月4日(木)
 11月1日(木)
 12月6日(木)

ご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんが、どうかご理解くださいませ。


夢泉景別荘 天原 マネージャー

洲本温泉に新泉源「うるおいの湯」が開湯しました。

洲本温泉では、2018年1月26日に新泉源「うるおいの湯」が開湯。当日は洲本温泉にある対象ホテルに温泉が配られる配湯式も開催されました。

アルカリ性単純温泉「うるおいの湯」の特徴は、今までご利用頂いていた源泉よりも10度以上高い47度の湯温と、毎分300リットルもの豊富な湯量。地下1,500メートルからくみ上げられる肌に滑らかな低張性の湯で、疲労回復・冷え性・神経痛などへの効果や、女性にうれしい美肌効果が期待できます。

新泉源3

新泉源2

洲本温泉出発「水仙シャトルバス」のご案内

水仙郷うみ400300.jpg

淡路島の冬の風物詩、水仙郷がいよいよ観光シーズンを迎ています。淡路島は水仙の日本三大群生地のひとつに数えられ、例年12月下旬から2月中旬にかけて、灘黒岩水仙郷・立川水仙郷の2つの水仙郷に数百万本の水仙が美しく群れ咲きます。

そしてこの水仙が見頃を迎えている時期限定で、洲本温泉とそれぞれの水仙郷をむすぶ「水仙シャトルバス」が運行しています。バスでお越しのお客様はもちろん、マイカーでお越しの場合も、車をホテルにおいてらくらく水仙郷の観光をして頂けます。ぜひ新春の陽光輝く淡路島で美しく咲き誇る水仙をお愉しみ下さい。

● ご予約は各ホテルで承っております。必ず事前にチケットをご予約の上、ご利用下さいませ。
※開花の状況は天候等により日々変化していきますので、お越しになる前に必ずそれぞれの施設に開花状況をお問合せ下さいませ。

【水仙シャトルバス】
● 往復バス運賃(入園料込)
 ・立川水仙郷  大人1,500円 小人800円
 ・灘黒岩水仙郷 大人2,000円 小人1,000円
  ※3歳未満座席なしのお子様は無料

 淡路夢泉景玄関(9:29)出発
 淡路〜立川水仙郷着(10:00頃)〜灘黒岩水仙郷着(10:30頃)
 〜灘黒岩水仙郷発(11:30)〜立川水仙郷発(12:00)
 〜洲本高速バスセンター着(12:30頃)

※夢泉景別荘 天原より淡路夢泉景玄関までは徒歩3分ほどの距離でございます。


>>>淡路島の水仙郷について<<<

【冬の風物詩】 淡路島の水仙郷めぐり 2017

水仙郷

水仙の日本三大群生地の一つである淡路島。灘黒岩水仙郷・立川水仙郷は日本有数の水仙の名所として知られています。海岸へ向かってなだれ落ちるような急斜面に数百万本の水仙が群れ咲く様は壮観。紀淡海峡を遠望する高台に咲き誇った黄色い水仙が風に揺れる姿はとても幻想的です。いよいよ水仙郷の観光シーズンがやってきます。

※開花の状況は天候等により日々変化していきますので、お越しになる前に必ずそれぞれの施設に開花状況をお問合せ下さいませ。

〓灘黒岩水仙郷〓

“灘黒岩水仙郷”は、島内最高峰を誇る標高608mの諭鶴羽山から海に続く急斜面(約7ヘクタール)にわたって500万本もの水仙が自生する、冬の淡路島を代表する花の名所。江戸時代後期に海岸に漂着した球根を、付近の漁民が山に植えたのが始まりとされています。
ニホンズイセンの鮮やかなレモンイエローとブルーの海との美しいコントラストに、ひと足早い春の息吹を感じることができます。

ホームページ
● 開園期間 2017年12月27日(水)〜2018年2月中旬(予定)
● 入場料 大人500円 小人300円(小・中学生)
● 営業時間 9:00〜17:00(最終入園:16:30)
● 駐車場 有り
● 臨時駐車場 詳細はこちらのページをご覧ください
※路上駐車は通行車の迷惑となりますので、施設の駐車場が
   満車の場合は臨時駐車場を必ずご利用ください
● 交通アクセス
   西淡三原IC及び淡路島南ICより約40分
   ホテルより車で約40分
● 所在地 兵庫県南あわじ市灘黒岩
● 問合せ
  ・灘黒岩水仙郷 0799-56-0720 (開園期間中のみ)
  ・商工観光課 0799-37-3012
  ・淡路島観光協会(南あわじ観光案内所) 0799-52-2336


〓立川水仙郷〓

洲本市の南部、紀淡海峡を望む斜面に広がる水仙の名所。早春の光の中、白や黄色の日本水仙や欧州水仙が咲きそろい幻想的な風景をつくり出します。テレビで以前話題になった「淡路島ナゾのパラダイス」という、陰陽信仰や道祖神信仰にまつわる展示館「淡路秘宝館」を併設しています。

ホームページ
● 開園 年中無休(水仙は12月下旬〜翌年2月下旬が見頃)
● 入場料 大人500円 小人300円
● 営業時間 9:00〜17:00
● 駐車場 有り(無料)
● 交通アクセス ホテルより車で20分
● 所在地 兵庫県洲本市由良町由良2877-22
● 問合せ 0799-27-2653  090-9053-6660

福良港直送 冬の味覚「淡路島3年とらふぐ」

「淡路島3年とらふぐ」

淡路島南部・福良港の沖、鳴門海峡をすぐ目の前に見渡す恵まれた環境の中、3年の歳月をかけてじっくり大切に育てられ、質・量ともに極めたとらふぐが南淡路のブランドふぐ「淡路島3年とらふぐ」です。

一般に流通しているとらふぐは2年物で800g以下のものが殆どの中、潮流の速い天然の海でのびのびとよく泳ぎ、淡路島の海で獲れた天然のいかなごなど上質な食事をたっぷりと与えられ3年かけて育つ淡路島3年とらふぐは、2年物の1.5〜2倍を超える1.2〜1.8kgもの大きさに。水温の下がる冬の鳴門海峡の潮で揉まれたその身は更に引き締まり、質・量ともに極まった滋味豊かな極上のとらふぐとなります。

夢泉景別荘 天原では、この「淡路島3年とらふぐ」をご堪能いただける、淡路島3年とらふぐづくしコースをご用意致しました。「てっさ」や「唐揚げ」、「てっちり鍋」はもちろん、天原ではふぐの身を軽く炙った、「たたき」を握り寿司でお召し上がり頂きます。炙られたふぐから溢れる旨みと、身肉のとろりとした舌触りをご堪能下さいませ。

「淡路島3年とらふぐ」の魅力と、淡路島にあるホテルニューアワジグループそれぞれのお宿でお愉しみ頂けるプランを余すところなくご紹介する特集ページもご用意させていただきましたので、ぜひご覧ください。

★淡路島3年とらふぐ特集ページ★

★淡路島3年とらふぐを味わう宿泊プラン★

「和食」を愉しむ2日間!「御食国・和食の祭典in淡路島」開催(11月18日・19日)

<御食国・和食の祭典in淡路島>
古代、御食国(みけつくに)として朝廷に食材を納めていた淡路島・若狭・志摩と、その食材を使って和食文化を発展させてきた京都。それぞれの食文化が一堂に会し、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産にも登録された和食の魅力を学び・味わい・体験できる「御食国・和食の祭典in淡路島」が11月18日(土)と19日(日)の2日間にわたり、洲本市で開催されます。

当日は淡路島・若狭・志摩・京都の和食を味わうフードコート・物販ブースが勢ぞろい。
御食国の3県と京都の選りすぐりの食材を使った多彩な食に出会い、思う存分その味わいを楽しむことができます。他にも、各地域の特産物を詰め込んだ「御食国弁当」の販売や、淡路の島カフェコーナー、さらに和食文化の体験コーナーとして抹茶教室や日本酒の試飲・販売、和菓子作り体験など、まさしく御食国の食を堪能する2日間です。

また、19日(日) にはさまざまな分野の和食の達人が、和食と御食国について語る「御食国サミット」も開催。日本料理アカデミー理事長 村田吉弘氏の「関西の和食の魅力」、園田学園女子大学名誉教授 田辺眞人氏の「御食国の歴史」の2つの講演に加え、「現代に繋がる御食国」をテーマとしたパネルディスカッションも催されます。

深い味わいと歴史を持つ御食国の食材を、ぜひこの機会にご堪能下さい。

詳しくはこちらをクリック

<御食国・和食の祭典in淡路島>
【日 時】2017年11月18日(土)・19日(日) 11:00〜16:30
     (御食国サミット:2017年11月19日(日) 12:45〜16:00)
【場 所】洲本市文化体育館 文化ホール
     (兵庫県洲本市塩屋1丁目1−17)
【参加費】無料(飲食物の購入や和食文化体験の参加などは別途料金要)
【主 催】御食国・和食の祭典in淡路島 実行委員会
【問合先】兵庫県淡路県民局(TEL:0799-26-2085)

<御食国・和食の祭典in淡路島>

[話題女子の淡路島trip]Vol.3の旅人は朝比奈彩さん!

話題女子の淡路島trip
2017年7月、関西国際空港と淡路島の洲本ポートターミナル(洲本港)を約65分で結ぶ高速船の運行が開始し、関東方面からのアクセスがこれまでよりもぐっと便利になりました。

そんな淡路島での滞在を紹介する「話題女子の淡路島trip」。
第3回の旅人は前回に続き、淡路島出身でモデル・タレントの「朝比奈 彩」さんです。

押しも押されぬ人気で多忙を極める彼女がひとときの里帰り。
今回は大鳴門橋を望む絶景リゾート「プラザ淡路島」とグループホテルの名勝・慶野松原に佇むクラシカルな「あわじ浜離宮」という南淡路にある2つのホテルにステイしました。

羽田空港から約3時間、神戸から橋でつながる気軽さもありながら、神々が宿るといわれるスピリチュアルな島。どこか神秘的な空気感を漂わせる島の自然に癒されながら、海の絶景に寛ぐひとときを過ごしに。古事記に伝わる「国生み神話」ゆかりの島・淡路島の魅力がいっぱい詰まった滞在レポートです。

【話題女子の淡路島trip!Vol.3】
朝比奈彩、神秘なる島・淡路島へ
http://www.jalan.net/jalan/doc/news/button/0637204201

2017年12月1日(金)に新たなグループホテル“清水小路 坂のホテル京都”が誕生します

坂のホテル京都 外観イメージ
いつも夢泉景別荘 天原ならびにグループホテルをご愛顧頂きまして誠にありがとうございます。
2017年12月1日(金)に京都東山に新しいグループホテル「清水小路 坂のホテル京都(きよみずこうじ さかのほてるきょうと)」が誕生いたします。グループホテルとしては初めて京都に誕生する坂のホテル京都。これまでのグループホテルとは趣きの異なる魅力を持った宿になりますので、ぜひお楽しみに。

〜草の音も聴こえるほどの静寂に守られた空間で特別なひと時を〜
「清水小路 坂のホテル京都」


世界が羨望する千年の古都・京都―。
カランコロンと小気味よく響く下駄の音、飛び交う多様な言語。京都を象徴する5つの坂に囲まれ、清水寺をはじめとする数々の寺社仏閣や京都国立博物館など歴史と文化が色濃く薫る町”東山”に佇み、表通りの喧騒から離れて草の音も聴こえるほどの静寂に守られた坂のホテル京都。ホテルでありながら和の機能性と温かみに満ち溢れる、旅人が心解きほぐしほっと落ち着ける安らぎの場所です。随所に京都の風情を感じる佇まいの中に、まだ見たことの無い和の情景を探してみてはいかがでしょうか。


坂のホテル京都 客室イメージ
自然素材とアースカラーに包まれた客室は和の温かみ溢れるツインルームを中心とした全38室。心から寛いでいただけるよう至るところに工夫を凝らしたお部屋は、木洩れ日の注ぐ半露天風呂付客室や掘炬燵がついた心和む客室など、16タイプもの豊富なバリエーションをご用意。

ダイニング「清水茶寮」では京都全域から集められる海の恵み里山の幸に加えて、御食国として京都と深い歴史的繋がりを持つ若狭・志摩・淡路の三国からこだわりの食材を融合。枠にとらわれず素材の個性を引き出した日本料理を、京都伏見の地酒をはじめとするお酒のセレクションや、京焼・清水焼の器とともに五感でお愉しみ頂きます。

ホテルニューアワジグループで12番目となるグループホテル、「清水小路 坂のホテル京都」を、ぜひご愛顧くださいませ。

【先行予約は9月13日スタート】
▼清水小路 坂のホテル京都のご紹介ページはこちら▼
http://www.saka-hotel.com