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【いよいよ見頃!】冬の風物詩 水仙郷のご案内1

2011.01.21【いよいよ見頃!】冬の風物詩 水仙郷のご案内

<灘黒岩水仙郷>
県内最大の水仙群生地として知られているのが「南あわじ市灘黒岩水仙郷」。島内最高峰の諭鶴羽山の南側と東側斜面の約7ヘクタールに約500万本の水仙が自生し、水仙の日本三大自生地の1つに数えられるほどの水仙の名所です。

今年は12月28日からの開園となっております。例年よりも花の咲きが遅く、ちらほらと咲き始めてきている状況だそうです。天候に左右されますが、今年の見頃は南斜面が1月下旬、東斜面が2月上旬となるかなということです。昨年8月下旬〜9月の降水量が少なかったのと寒い日が続いたのも影響しているようです。

当館からお車だと片道約50分ほどの距離でございます。

※灘黒岩水仙郷は2月28日に閉園しました。

<立川水仙郷>
当館と灘黒岩水仙郷の中間地点のあるのが立川水仙郷。道路沿いの入場門で入場券を購入頂き、道を下って行って頂きます。
こちらは500万本ものニホンスイセンとヨーロッパスイセンが混在し、一帯を埋めつくします。ひと目に2つの花は違いが分かりますので、その趣きを楽しんでいただけます。斜面に自生している灘黒岩水仙郷とは違い、花の近くまで車で下って行くことができ、観賞する通路も整えられているので、車椅子のお客様でも愉しんでいただけます。

また、かなり前になりますが、朝日放送の探偵ナイトスクープで取り上げられた「淡路島ナゾのパラダイス」という、陰陽信仰や道祖神信仰にまつわる展示館も併設されています。こちらの方がある意味、有名かもしれません。

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