【夏季限定】小学生以下は無料!うずしおクルーズ+うずのふしぎサイエンスショー

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今年も、夏休み限定で小学生以下のお子様のうずしおクルーズ乗船が無料になります。
鳴門の渦潮は、淡路島と鳴門市を挟む鳴門海峡で、潮の干満差により激しい潮流が発生することでできる自然現象。大潮の日には大きいもので30メートルにもおよぶ世界最大規模の渦を、クルーズ船に乗って間近に感じられるのが“うずしおクルーズ”です。

さらに今回は、米村でんじろう博士監修のサイエンスショーがセットで楽しめる、無料の特別企画(※要予約)も。ショーの終了後にうずしおクルーズに乗船し、本物の渦潮を目の前で体感することができるので、夏休みの自由研究にもぴったりです。小学生以下のお子様が無料になるこの機会に、世界に誇る淡路島の自然の神秘をご家族で体感してみませんか?

■世界中の小学生以下のお子様無料乗船キャンペーン
対象:全世界の小学生以下のお子様
料金:小学生以下は無料(中学生以上は乗船料2000円が必要です。ホテルフロントにて割引券をお取り扱いしております。)
期間:2018年7月14日(土)〜08月31日(金)
申込方法:窓口にてチケット購入時に、小学生以下のお子様のご人数をお伝えください。
場所:うずしおクルーズ ジョイポート南淡路
   兵庫県南あわじ市福良港 うずしおドームなないろ館内
お問合せ:0799-52-0054
 ※時間帯によっては渦潮が見えない場合もあります。
 ※お出かけの際には必ず運行会社のHPにて時刻表をご確認頂き、期待度の高い時間帯にご乗船ください。
 ※うずのふしぎサイエンスショーは要予約です。
  ショーの詳細や日時、予約ページなど詳しくはこちら

淡路ファームパーク イングランドの丘「ひまわり大作戦!2018」

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淡路ファームパーク イングランドの丘で「ひまわり大作戦!2018」が開催されます。
7月中旬から8月下旬頃まで、時期をずらして種まきをした園内のひまわりが咲き誇り、フォトジェニックな風景が楽しめます。なかでも8月中旬に見頃を迎える5万本のひまわり畑は、圧巻の見応えです。
期間中は、プロカメラマンの撮影によるオリジナルうちわ作りや風船飛ばし、スタンプラリーやインスタフォトコンテストなど、ひまわりにまつわるイベントが盛りだくさん!どなたでもお楽しみ頂ける内容となっております。夏の思い出づくりに、イングランドの丘へどうぞお出かけください。

各イベントの日程など、詳細はこちら
淡路ファームパーク イングランドの丘公式HP

 【開催場所】淡路ファームパーク イングランドの丘
 【開催期間】7月中旬〜8月下旬
 【開園時間】平日9:00〜17:00 土日祝9:00〜17:30
 【入園料金】大人(中学生以上)800円、小人(4歳〜小学生)400円、3歳以下無料
 【お問合せ】0799-43-2626

夜空を彩る5,000発の大輪の花「第71回淡路島まつり花火大会」

花火HNA公式.JPG今年も「淡路島まつり」の季節がやって参りました。
淡路島を代表するお祭り「淡路島まつり」は今年で71回目の開催となります。1日目と2日目は洲本市街地でおどり大会が開催され、地元の踊り連に加え本場徳島から阿波踊りの連も参加し、素晴らしい踊りが披露されます。
最終日となる8月5日(日)の花火大会では、5,000発もの花火が真夏の夜空を鮮やかに彩り、3日間続く祭りのフィナーレを飾ります。

>>>淡路島まつり公式サイト<<<

●2018年8月3日(金)/8月4日(土)おどり大会
18:00〜22:00 演舞場は公式HP参照
独特の振り付けの淡路島踊り。この日のために練習をかさねた市民がにぎやかなお囃子のリズムにのって街中を練り歩く、淡路島最大規模のイベントです。また両日とも、市内の旅館やホテルに宿泊される観光客の皆様も「にわか連」の一員として参加できます。「にわか連」は、踊りの経験、未経験を問わず、どなたにも踊っていただける有志の連です(参加費用無料)。

●2018年8月5日(日)花火大会
20:00〜20:45 洲本港外港南防波堤 約5,000発
今年で71回目を迎えた兵庫県下で最大級の花火大会。
約5,000発の花火が夜空と水面を同時に埋め尽くし、辺り一面に色とりどりの幻想風景を作り出します。
定番になった尺玉は、全国各地の有名花火師から取り寄せたものの中から、厳選して打ち上げます。直径約320mに開く大迫力の花火を五感で感じてください。
また、全国でも随一の斜め打ちを誇る「水中スターマイン」やミュージック花火をはじめ、趣向を凝らした花火が淡路島の夜を彩ります。
約250mの防波堤を使った大好評「超ワイドスターマイン」は、今年も必見です。
ほかにも、洲本八狸の「たぬき」の花火や変わりダネ花火も披露されます。

 観覧場所:洲本港・大浜海岸周辺(兵庫県洲本市海岸通・大浜公園内)
  ※荒天時は中止

●花火大会観覧クルーズ 周航
普段は渦潮クルーズ船として活躍中の「日本丸」に乗り、兵庫県下最大級の花火大会を船上からゆっくりと楽しんでみませんか?
【とき】2018年8月5日(日)淡路島まつり 花火大会
【乗船開始時間】18:30
【出航時間】19:00(所要時間約2時間15分)
【乗船場所】洲本港浮桟橋(荒天時は中止の場合あり、順延なし)
【料金】大人2,500円(税込)・小人1,000円(4歳〜小学生/税込)
【チケット取扱い/問合せ】
  洲本観光案内所 Tel/ 0799-25-5820
  洲本商工会議所 Tel/ 0799-22-2777
  洲本市役所商工観光課 Tel/ 0799-24-7613
  ホテルニューアワジでも宿泊者様向けに取り扱っています
  ※先着順です。完売の際はご容赦下さい。

※ホテルより送迎あり(宿泊の場合に限ります)
※帰りの便は渋滞のためホテル帰着まで10〜20分程かかる場合があります。あらかじめご了承下さい。
※宿泊のお客様には、乗船に間に合うよう早めの夕食をご用意させて頂きます。ホテルチェックインは必ず15:30までにお願い申し上げます。なお、クルージング利用の旨を必ず前日までにホテルへお知らせ下さい。

淡路島の海開き〜海水浴場のご案内〜

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いよいよ夏到来!淡路島にある海水浴場をご紹介します。
今回紹介する海水浴場は、波の穏やかなところが多く砂浜も綺麗で、小さなお子様連れのファミリーにも楽しんで頂けます。
今年の夏は淡路の海でバカンスを楽しんでみませんか。

◆ 大浜海水浴場(当館よりシャトルバスにて約5分)
洲本温泉街の入り口にあり、グループホテル「夢海游 淡路島」の正面に位置する本格的な海水浴場。毎年行われている水質調査では連続でAA(特に良好)を獲得し、砂浜には松が木陰を作り過ごしやすく女性にも人気です。ホテルニューアワジグループの無料シャトルバスにて送迎も行っておりますので、移動の煩わしさもなくお出掛け頂けます。
・期間 7月1日〜8月31日
・海の家・温水シャワー・トイレ・冷水シャワー・脱衣場 有り
・駐車場有り 100台

◆小浜ビーチ(当館より徒歩2分)
グループホテル「淡路夢泉景」のすぐ目の前に位置し、入り江の中にある波の穏やかなビーチは、お子様の海水浴デビューにお勧めのビーチ。簡易シャワーはございますが、脱衣所や海の家などはございませんのでご了承下さいませ。

◆慶野松原海水浴場/キャンプ場(当館よりお車にて約40分)
古くは柿本人麻呂らにより「万葉集」に詠まれた風光明媚で知られた景勝地。約5万本の淡路黒松が茂る砂浜が続く、瀬戸内海でも随一の白砂青松の松原です。「国の名勝地」「日本の渚百選」「快水浴場百選(特選)」「日本の夕陽百選」「日本の水浴場88選」に指定されるほどの南北2.5kmに及ぶ美しい砂浜は、キャンプや海水浴で賑わいます。
・期間 7月7日〜8月19日
・シャワー・トイレ・脱衣場 有り
・駐車場有り 700台

◆炬口海水浴場(当館よりお車にて約10分)
洲本市街地への入口に位置する小さな海水浴場です。少し南にある大浜海水浴場と違い、のんびりした雰囲気が漂う海水浴場です。
・期間 7月14日〜8月16日
・海の家 なし
・シャワー・トイレ・脱衣場 有り
・駐車場有り 60台

※「淡路島まるごと夏遊び2018」はこちら

わくわく昆虫フェスタが開催されます!

2018わくわく昆虫フェスタ_オモテ面_310x450.jpg淡路島国営明石海峡公園で「わくわく昆虫フェスタ」が開催されます。
約40種類の世界のカブトムシ・クワガタムシの展示のほか、世界最大種の「ヘラクレスオオカブト」との記念撮影、ひまわりのつみとり体験などイベントが盛りだくさん。
ほかにも「夏休み宿題おたすけ教室」として、自然素材をつかった工作教室や水ロケットを飛ばす体験など、夏のお子様連れのお出掛けにぴったりのフェスタです。

7/22(日)には恒例の「淡路市夏まつり」が開催。朝から露店が立ち並び、夜には約5,000発の花火の打ち上げも。また夏まつり当日は、大人も入園料が無料になります!この機会に、夏の楽しさいっぱいの明石海峡公園へぜひお越しください。

【わくわく昆虫フェスタ】
 ・開催場所 淡路島国営明石海峡公園 ビジター棟
 ・開催期間 2018年7月7日(土)〜9月2日(日)
 ・開催時間 10:00〜17:00(開園時間 9:30〜18:00)
 ・入園料金 中学生以下 無料
       大人(15歳以上)450円、シルバー(65歳以上)210円
 ・お問合せ 0799-72-2000
  淡路島国営明石海峡公園公式HP

  イベントの詳細はこちら(PDF)

【第13回淡路市夏まつり】
 ・開催場所 淡路島国営明石海峡公園
 ・開催期間 2018年7月22日(日)
 ・開催時間 10:00〜21:00(花火打ち上げは20:00〜20:30予定)
 ・お問合せ 0799-64-0001(淡路市役所 商工観光課)

  イベントの詳細はこちら

今年は63店舗参加!淡路島の生しらすプロジェクト

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新鮮な淡路島の生しらすを堪能して頂くため始まった、「淡路島の生しらすプロジェクト」。2018年はなんと島内63店舗が参加!各店舗がそれぞれオリジナルの生しらす料理を提供して、淡路島の豊かな“食”の魅力を発信しています。

■淡路島の生しらす
しらすは本来傷みやすく、釜揚げや天日干しなどの処理をして保存することが多い食材。「淡路島の生しらすプロジェクト」はその常識を打ち破り、獲れたてのしらすが持つ驚きの食感と味を知って頂くべく発足したプロジェクトです。
セリをとばす「先取り」という取引方法を活かして水揚げ後スピーディに瞬間冷凍することで、獲れたてそのままの鮮度をとじ込めることに成功。最高鮮度の生しらすだけを使用した料理の数々は絶品の一言。兵庫県のプライドフィッシュにも認定されている淡路島の生しらすを、ぜひお召し上がりくださいませ。

・期間:2018年は4月18日〜11月下旬(予定)
・問合せ:0799-72-3420(淡路島観光協会 岩屋案内所)
公式ホームページ

※グループホテルのホテルニューアワジでは、この淡路島の生しらすをたっぷり使用した「バル特選 生しらす丼」をお愉しみ頂ける日帰りプランを期間限定でご用意しています。ご入浴と生しらす丼を一緒に堪能できるお得なプランをご利用ください。

≪BAR&DINING バル淡道 ≫


≪ホテルニューアワジの日帰りカジュアルプラン(島の生しらす丼+入浴券)≫

大阪・深日港をつなぐ片道55分間の船旅で淡路島へ

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昨年も好評だった洲本―深日港を結ぶ定期航路「深日洲本ライナー」が今年も始動します。期間は2018年7月1日(日)〜8ヶ月間の予定で、1日4往復。淡路島へのアクセスがとっても便利になります。

本州からは明石海峡を渡る船でのみ可能だった自転車での来島。期間中、大阪・深日港と洲本港がつながることで、サイクリングの方も一般のお客様も、大変便利にそしてリーズナブルに淡路島へお越し頂けます。

自動車やバスの旅では味わえない片道55分間の船旅をお愉しみ頂き、淡路島の自然と地産地消の数々をお愉しみくださいませ。

■深日洲本ライナー
・運航期間:2018年7月1日(日)〜2019年2月下旬
・運航便数:1日4往復(合計8便)
・所要時間:片道約55分
・乗船料(片道):大人(中学生以上)1,500円、 小学生500円、 未就学児無料
・スポーツサイクル(輪行バッグなし)300円
 ※台数限定/輪行バッグに入れて積載する場合は無料(輪行バッグはご持参ください)
・公式HP http://fuke-sumotoliner.com/ 6月25日(月)より予約受付スタート予定
・お問合せ先
 【深日港】TEL:072-447-6202(受付 8:00〜18:30)
 【洲本港】TEL:0799-24-1525(受付 9:00〜19:30)
 
※6月30日(土)までは下記までご連絡ください。 
 【岬町まちづくり戦略室】 TEL:072-492-2725 (受付9:00〜17:00)
 【洲本市企画情報部企画課】TEL:0799−24−7614(受付 9:00〜17:00)

詳しくはこちら(PDF)

初夏限定の味覚狩り〜なんと言っても淡路島のびわ狩りがお勧め!

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淡路島の初夏を代表する果物、びわ。古来より万病を治す食物として、三千年も前から古い仏典に登場。大変優れた薬効を持つことが知られています。仏典では樹が「大薬王樹(だいやくおうじゅ)」、葉は全ての憂いを取り除く「無憂扇(むゆうせん)」と名付けられ、絶大な癒しの効果をうかがい知ることも。

淡路島のびわは、明治30年頃に島の北部で“田中”という品種が導入、栽培されたことが始まりと言われます。泉砂礫(いずみされき)と呼ばれる水はけの良い土壌の急斜面に栽培され、山々が風を防ぎ適度に陽光を浴びることから良質なびわへと育ちます。

びわ狩りが愉しめるのは、梅雨入りするまでの半月〜1ヶ月程度。期間限定の味覚狩りを、今年はぜひ淡路島で体験してみてはいかがでしょうか。
※ご予約が必要となりますので、お越しの際には事前にお問合せください。
※シーズンによってびわの実が少ない場合もございます。

● 古川農園
・所在地:兵庫県淡路市岩屋3187-1(農園)
・開園期間:6月中旬〜下旬を予定
・開園時間:10時30分〜日没 ※閉園は季節により異なります
・入園料金:大人(中学生以上)1,500円、小学生900円、3歳以上500円
 ※30分食べ放題/お持ち帰り分は別売り/要予約
・問合せ:0799-72-4192(農園)
・ホームページ
 http://www.geocities.jp/furukawa_farm/

● 大石びわ観光園
・所在地:兵庫県淡路市野島蟇浦885
・開園期間:6月上旬〜下旬を予定
・開園時間:9時〜17時(最終入園 16時30分)
・入園料金:大人(中学生以上)1,500円、小人(4歳以上)700円
 ※30分食べ放題/お持ち帰り分は別売り/要予約
・問合せ:0799-82-1560

● はいばらびわ園
・所在地:兵庫県淡路市野島蟇浦883
・開園期間:6月中旬〜下旬を予定
・開園時間:9時〜16時
・入園料金:大人(小学生以上)1,700円
 ※お持ち帰り分は別売り/要予約
・問合せ:0799-82-3051

【淡路ブランド】本場の活鱧を愉しむなら淡路島へ

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京都や大阪の料亭や割烹で夏の料理に欠かせない『鱧(ハモ)』。特に京都では鱧なら淡路島と言われるほどのブランド品。質のいい韓国産、国内産では九州産が京の店に並ぶ中で、淡路島の鱧だけは、高級料亭でしか味わえない“幻の淡路島産”と呼ばれるくらい貴重で美味しい逸品です。

「なぜ淡路島産の鱧は市場で最高級の評価を受けるのか」

それは鱧が住処にしている海底の砂地が非常に細かい粒子で滑らかな為。鱧の皮というのは、住処によって柔らかくなり、堅くもなってしまいます。また、主な漁場である淡路島南部や沼島地方は、その地形から潮流が速く、海底の水の流れによどみがほとんどありません。その為いつも新鮮な海水が供給され、餌となる甲殻類や魚もとても豊富。そんな最高の環境が飴色に輝く最高の鱧を育てています。

白身で淡白、それでいて深い旨みと上品な味わいをもつ鱧は色んな料理法に合う優れた食材です。とりわけ淡路島へお越し頂きましたら、ぜひ味わって頂きたいのが、同じ頃に収穫を迎える淡路産の新玉ねぎと鱧を割り下で一緒に煮る「鱧すき鍋」。淡路島で古くから受け継がれてきた郷土料理です。骨の旨みや新玉ねぎの甘みをたっぷりと含んだ出汁が鱧の身にしみわたり、口に入れるとホロリと身がほぐれ、口の中一杯に旨さが広がります。旬の味覚・鱧を味わうなら、その美味しさを知り尽くした本場淡路島へ。

≪はも道中〜淡路島から夏の京都へ≫
別名「鱧祭り」と呼ばれる祇園祭と「はも道中」。
夏の京都で有名な鱧料理。まだ交通手段が発達していなかった昔は、夏の炎天下の中で京都まで生きたまま運ぶことのできる魚はほとんどありませんでした。しかし生命力の強い鱧は京都についても生きていたため、鱧料理の文化が発達していったそうです。

そんな関西の夏の味覚、鱧の本場は淡路島。今でも淡路島から祇園祭でにぎわう京都の八坂神社に淡路島の鱧を奉納する「はも道中」が行われています。平安時代をイメージした狩衣姿の一行が鱧の入った竹籠を担ぎ、「淡路島から、はも道中」と口上を述べながら八坂神社と南座の約400メートルを練り歩くはも道中は、「御食国」淡路島と京都を繋ぐ毎年恒例の食の祭典です。

≪夢泉景別荘 天原の“鱧”プランはこちら≫

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2018年6月20日(水)に新たなグループホテル“湊小宿 海の薫とAWAJISHIMA”が誕生します

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いつも夢泉景別荘 天原ならびにグループホテルをご愛顧頂きまして誠にありがとうございます。
2018年6月20日(水)に淡路島の最南端地区、鳴門の渦潮観光で賑わう福良の町の中心から程よく離れた場所にグループホテル「湊小宿 海の薫とAWAJISHIMA(みなとこやど うみのかおりとあわじしま)」が誕生いたします。グループホテルとしては13番目、淡路島内では9番目となる“湊小宿 海の薫とAWAJISHIMA”は昔ながらの温かみ溢れる湊町の静かな一軒家。新たな魅力を持った淡路島の宿になりますので、ぜひお楽しみに。

〜海と空と風の薫りを感じながら過ごす特別なひと時を〜
「湊小宿 海の薫とAWAJISHIMA」


淡路島の広い蒼空が満喫でき、まるで空へ飛び立ったかのような錯覚を憶える露天風呂は2018年4月に開湯したばかりの自家源泉・療養泉として優れた湯治効果が期待される「南あわじ温泉」がなみなみと注がれます。

ダイニング「南あわじキュイジーヌ 海里 UMISATO」で食の宝庫・淡路島の文化・風土の中で育まれてきた島の食と出会い、新たな発見に心躍らせ、そして味わいつくす。湊町の風情漂う活気ある特別な食の体験をお愉しみ頂きます。

_M1A1527.jpg客室は湊町の古民家を現代風にリノベーションしたような、懐かしさとモダンが交差するシンプルで快適な和の空間美。日本建築の良さと温かみを感じられる畳スペースを多くの客室に採用し、靴を脱いでゆったりと寛げる設計。和洋室、和風ツイン、和風ダブルなど、コンパクトながらも居心地の良い8タイプ全24室のラインナップです。

ホテルニューアワジグループで13番目となるグループホテル、「湊小宿 海の薫とAWAJISHIMA」を、ぜひご愛顧くださいませ。

▼湊小宿 海の薫とAWAJISHIMAのご紹介ページはこちら▼
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